嵯峨 あいら

Best_Position  代表

日本ペットメンタースクール 代表

ゆめのたね放送局 ラジオパーソナリティー

オーナーグルーマー  ・  愛動物飼養管理士         

Jkc公認トリマー  ・  Jkc公認ハンドラー

ペットメンター講師  ・  愛犬介護ヘルパー講師 

アニマルコミュニケーター  ・  レイキマスター師範

タッチセラピーペットマッサージ講師  ・  ペンデュラムダウジング講師

スピリチュアルカウンセラー/ヒーラー  ・  スピリチュアライズアドバイザー  

 


ゆめのたね放送局 ラジオパーソナリティー

嵯峨あいら について

オーナーグルーマー(トリマー)として、史上初、「アニマルコミュニケーション」&「レイキヒーリング」を施した、

内面からのアプローチを重視する、愛犬にストレスを感じさせない独自のトリミングスタイルを確立し、各業界から注目を集めている。

アニマルコミュニケーションの対象ペットは、犬・猫・うさぎ・小鳥・熱帯魚・爬虫類 etc・・・と幅広く行う。

エンジェル(亡くなった)ペットについても経過年数に制限なく可能とする。

的確なコミュニケーション能力と表現力に定評があり、セッションリピーターも多数である。

全国各地で開催している「アニマルコミュニケーション講座」では、“特殊能力は不要!”本来、誰もが可能な事!をテーマに

動物達からお話しを聞くコツを易しく解説している。

さらに、レイキマスター師範でもあり「ヒーリングセミナー」も随時開催中である。

主宰する「日本ペットメンタースクール」では、ペットの適正飼養・終生飼養の啓発を目的とし、人と動物達が共に生きる幸せを切に願い、「ペットメンターⓇ認定講座」を開催するとともに、ペットの高齢化問題にいち早くスポットをあて、シニア期に必要とされる質の高い介護やリハビリ方法を提供し、飼い主様のお悩みをサポート出来る人材の育成に「愛犬介護ヘルパーⓇ養成講座」を開講している。

英国スピリチュアリズムを基盤とした人を対象とするカウンセリングにおいても、世界各国のご相談者様から絶大な評価と信頼を得ている。 

ゆめのたねラジオパーソナリティーとして、レギュラー番組を受け持つ傍らに、セミナー講演・イベント出演や雑誌等での掲載など、

多岐にわたる活動分野は益々広がっている。


嵯峨あいらの想い

   「なぜ?」と聞かれたら、

   「そこにあなたがいたから・・」と答えるでしょう。

   必然な運命で出逢った愛犬【らむ】は、無償の愛を教えてくれました。

   私のこの世を生きる命の使い方“Mission(ミッション/使命)”は

   人と動物達の幸せな明日を築くために、ペットと共に生きるとは何かを

   言葉に宿るエネルギー(言霊)、声に宿るエネルギー(音魂)を通して

   発信していく事だと気付かせてくれました。

   最高に愛した・・・

   そこにあなた【らむ】がいたから。。。

 



    <メンター(Mentor)の語源> 

トロイア戦争後のオデェッセウス(Odysseus)王の流浪を歌ったギリシャの詩人ホメロス(Homer)が書いたといわれる叙述詩『オデュッセイア(The Odyssey)』に登場人物である老賢人メントール(Mentor)という男性の名前にその語源があります。

このメントールという男性は、オデュッセウス王のかつての僚友であり、王の息子テレマコス(Telemakhos)教育を託された賢者でした。メントールは王の息子にとり、良き指導者・良き理解者・良き支援者としての役割を果たした人物のことです。

この由来に基づきメントールが英語では「メンター(Mentor)」と言われるようになりました。また、被支援者に対しては「メンティ(Mentee)」という言葉が用いられています。ギリシャ時代の伝説では、メントール(後に英語でメンター)は王の息子にとっての良き指導者・良き理解者・良き支援者としての役割を果たした人物として伝えられており、帝王学や人を導き、指導・支援するスキルは、古代ギリシャ時代からの大きな課題であり、語り継がれて現代ではメンタリングと言われるようになりました。現代では、正に必要とされる普遍的な部分を指しており、昔から語り継がれたものを集大成し、権威を示して指導にあたるよりも、人間力を重視した支援型のリーダーシップ手法と言えます。